研究室紹介


2015年度(4回生)

高橋研究室の魅力は などなどキリがないくらいあります(^o^)/

3回生後期~4回生前期までは英語の本をもとに高須研と一緒に輪講します。
不安な英語も豊富な知識を持った高橋先生に質問できる時間があるので安心です!

少しでも気になったら是非のぞきに来てくださいね!


高橋研究室は、 そんな研究室です。
基本的なことも丁寧に教えてもらえるので、 プログラミングが苦手な人でも研究を進めやすいと思います。
興味がある人はぜひ高橋研究室へ!


2014年度(4回生)

高橋研究室は英語の論文を全員で輪読しています。
英語が分からなくても先生が教えてくださるので、
英語に自信のない人でも安心できます。 あと研究室にはいつもお茶が充実しています。
大変アットホームな雰囲気の研究室ですよ。


高橋研究室のおすすめポイント!!

1つめは「人」

2つめは「環境」 少しでも興味があれば研究室をのぞきに来てください☆


私が研究室を選んだ際の基準は、

  1. プログラミングが苦手でも、丁寧に教えてもらえること
  2. 就活や公務員試験との両立が可能であること
  3. 自分の好きな研究テーマを選べること
の3つです。
高橋研に入って、この3つとも実現することができ、充実した研究室ライフを送れています!!
院に行きたい人はもちろん、就活、教育実習、公務員試験等との両立に不安を抱えている人も、高橋研なら大丈夫ですよ☆
楽しい友達や優しい先輩とわいわいしながら、時には研究室にいる金魚を見て癒されながら、楽しんで研究できる環境が高橋研にはあります!

ぜひぜひ高橋研に来てくださいね(^^)/


高橋研究室は 高須研究室、瀬戸研究室と合同で 英語の教科書を輪読しています!
順番に担当を決めて 発表していくのですが、質問日もあり 高橋先生が丁寧に質問に答えて下さるので 安心して準備することができます!!
研究テーマは4回生で決定しますが、研究したいことを研究することができます!
テーマさがしや 研究の進め方など しっかりと先生が相談に乗ってくださるので安心です!
(ちなみに 高橋先生の部屋のドリンクの種類は豊富で カフェとも呼ばれてます(^ ^))

先輩後輩のなかもよく BBQなどのイベントもありますよ(^^)

プログラミングや英語に不安がある人も フォローがしっかりしているので 安心して勉強できますよ\(^o^)/


高橋研は自分のペースで興味のある事を研究したい人にぴったりな研究室です。研究テーマについては、教授から丁寧な指導や助言をいただく事ができ、自分がやってみたい内容を研究できます。また、公務員や就職活動など今後忙しくなる時期でも予定を調節していただき、ゆっくりと進めていけます。そのため研究室は非常にアットホームで過ごしやすい環境が整っています。
新しいメンバーを迎える事が出来る日を楽しみにしています。


2013年度(4回生)

高橋研究室は、

【3回後期~4回前期】
高須研、瀬戸研と合同でゼミを行います。
順番に英語の教科書を基に授業をします。
英語と聞いて不安に思うかもしれませんが、自分の番に当たったら、必ず先生が質問できる時間を与えて下さるので安心です^^
私は英語訳でもなんでも分からない所は全て教えてもらっています!
また、自分の番は2、3ヶ月に1度回ってくる程度なので就職活動との両立もばっちりです^^

【4回前期~】
高橋先生と一緒に卒業研究のテーマ決めから始めていきます^^
基本的にテーマは自由ですし、先生がしっかりフォローして下さります。
私は高校でも生物を勉強していなかった超初心者でしたが何の問題もありませんでした(^^)/
なので、好きな動物でいいので調べてみたいことがある人はぜひオススメします!

最後に…
高橋研究室は次のような人に是非おすすめします!

ぜひ一緒にのんびり研究しましょう(^^)


高橋研はこんなところ!!

ほかにもいろいろありますが、とにかく先生が丁寧に指導してくださるので、プログラミングや英語が苦手という人も頑張れます!自分のペースで、やりたいことができる研究室です!


高橋研究室を全力でおすすめします!
★私のおすすめトップ3★ ぜひ一度研究室を覗いてみて下さい♪


高橋研究室では
  1. ゼミは週一回
  2. 自分で研究内容を決めれる(先生と相談しながら)
  3. ある程度自分のペースで活動出来るので、就職活動や遊び等との両立が可能
何よりも、高橋先生はわからないことに対して丁寧に解説してくれるので、 英語やPGが苦手な人でも、自分のペースでしっかりと学べる環境があります。 研究室の雰囲気も落ち着いていて、過ごしやすい(ドリンク、お菓子充実☆)
数理生物学に興味がある方、 研究、アルバイト、旅行等、大学生活を最後まで満喫したい方は 是非☆高橋研究室へ!


2012年度(4回生)

高橋研究室はゼミが週一回あり発表者は英文の教科書を訳して授業をします。 (高須研、瀬戸研と合同で行っています。)
難しそうと思うかもしれませんが先生が質問の時間を用意してくださるので心配ありません!

研究室の良いところは

などいろいろとありますが、 高橋先生は質問に対してちゃんと理解できるように教えてくれるので、 プログラミングや英語が苦手だと思う人でも頑張れる環境があります。
数理生物学を学びたい人、自分のペースで研究を進めたい人、 居心地のいい研究室で過ごしたい人はぜひ高橋研究室に来てください!


高橋研究室は、週一回高須研・瀬戸研と合同のゼミがあります。

内容としては、英語の本を訳して発表していきます。 難しいですが、先生がしっかりサポートしてくださるので 英語、パソコンが苦手な人でもがんばれます!

部屋も先輩方といっしょにわけられるので とても楽しい研究室です。

また卒業研究は自分のペースですすめることができるので 教育実習や就職を考えている人なども 取り組みやすいと思います。

先生が飲み物もたくさん用意してくれていたり 質問しやすかったり 先輩方がやさしかったり とても居心地のよい研究室です^^


2011年度(4回生)

には高橋研究室をおすすめします!プログラミングや英語、パソコン操作が苦手な人へも、高橋先生が丁寧に教えてくださるので大丈夫です!ぜひ高橋研究室へきてください♪


2010年度(4回生)

高橋研究室は とにかく至れり尽くせりな研究室です。
ゼミは週に1回あり、ローテーションで英語の論文を訳して発表し ています。
わからないところがあれば、質問をすれば先生が丁寧に教えてくれます。
先輩も優しくてフレンドリーでとても居心地のよい研究室なので、 是非、高橋研究室に来てください☆


高橋研究室は、皆とてもフレンドリーで毎日楽しく研究できます。
先輩もとてもやさしくて仲がいいです!BBQなどの楽しい集 まりがあるのも、この研究室ならでは♪
“喫茶高橋”といわれていますが今は休業中という噂も(え
研究も早くから進められるので、充実した毎日がおくれますよ!!


私が高橋研に入って良かったと思う事 大学生活を研究、勉強、遊びを一生懸命やりたい人は是非”高橋研”へ!!


研究室がとても広くて、みんなでよくパーティーを開いたりわいわいしています。他の研究室の子たちもよく遊びに来てくれて、いろいろな刺激を受けています。また、先生はきちんと私たちの学習ペースに合わせて教えてくれるので、嫌にならず研究が続けられます!


私が高橋研究室を選んだ理由は、質問しやすい雰囲気で丁寧に教えてくれそうだ と思ったからです。
研究室も広くきれいでとても過ごしやすいです。イベントもたくさんあって、楽 しく過ごせます。
また、ジュースやお菓子も置いてあってとても魅力的です!
ゼミは週1回あり、英文を訳して発表していきます。

3回生の皆さん、ぜひ、高橋研究室を考えてみてください。


2009年度(4回生)

私が高橋研を選んだのは、質問がしやすそうだと思ったからです。
実際に自分のペースで質問できるし、雰囲気はアットホームな感じです。
また、いつもお菓子やジュースが置いてあることも、すごく魅力的です!!
週1回のゼミでは、ローテーションで英語の論文を訳して、発表しています。
私は英語が苦手ですが、高橋先生が分からない所を教えてくださるので、安心して発表できます。
私は、この研究室に来て良かったと思います!!
ぜひ、みなさんも高橋研究室にきてください☆


私が高橋研を選んだのは高橋先生なら質問しやすいしわからないことも丁寧に教えてくれそうだなぁと思ったからです。わからないことも聞きやすくて理解するまで根気よく教えてもらえるのでとても助かってます。週に一度のゼミも質問の時間を設けてもらえるのでわからなくても安心です。私は英語が苦手なので不安でしたが高橋先生のおかげでなんとか頑張ってきています。

またアイスやジュースを薦めてもらえる事もとっても魅力的だと思います。


 私がこの研究室を選んだ理由の一つは、じっくりと研究を進めていくことができそうだと思ったからです。実際に4回生になると、週1時間の卒研相談があります。ここで、先生に質問したり、討論をしながら着実に進めていきます。
 もう一つの理由は、必要な時に行き、やるべきことをきちんとやっていればとがめられることがないからです。自主性が重んじられているので、毎日絶対に何時から何時までは研究室にいましょうというのがないのは魅力です。

 先輩は優しい、研究室は広め、お茶が常時あり、先生は面倒見が良し、………
 研究室の良い所を挙げだしたらきりがないのでやめておきます。

   なかなか興味深い人もいるので楽しく過ごせると思います。3回生の皆さん、高橋研究室を考えてみてください。


高橋研究室はいろんな意味ですごい研究室です。高橋先生という強烈な個性を兼ね備えつつ院生の先輩方も負けないくらい楽しいです。なんといっても研究室にはいつでも飲み物がストックされています!!夏も冬も快適に過ごせます!!(笑)さてさて肝心の研究はというと数理生物学というかなりマニアックな世界ですがなかなか知ると面白く、不思議な学問です。まだまだこれから研究が進むのでどうなるかわかりませんが、この研究室でなら…と勝手に思ってます!!(笑)たくさんの3回生が入ってくれるのを楽しみにしてます♪


高橋研究室は先生も先輩方もとても優しく、フレンドリーで毎日が楽しいです! 質問もしやすく、分かるまで丁寧に教えてくださいます。 すごく充実していて、安心して研究ができる研究室ですよ☆


2008年度(4回生)

高橋研を選んだ理由は、質問がしやすそうというのが一番です。
分からないことを質問したいのに出来ない環境はやはりきついと思 いますので…。
いざ、高橋研に入ってみると、自分のペースで質問できるのでとて もよいです。
Mac使用の際に詳しく教えてくれるのも高橋研ならではです。

3回生後期、4回生前期は週1回のゼミがあります。
英文を読んで和訳していきます。
この時も分からないことを質問出来るので心配はいりません。

研究室の雰囲気は、アットホームな感じです。
先輩も優しくてフレンドリーです。

私自身オススメできる研究室ですよ☆


高橋研究室の魅力は、
  1. 先輩たちが優しくて、おもしろい。
  2. 研究室にはいつも飲み物とお菓子が置いてある。
  3. 高橋先生はどんな質問でも根気強く答えてくれます。
がやっぱり何といっても大きいと思います。
最初どこの研究室に入ろうか迷っていたのですが、 高橋先生なら質問に行っても優しく教えてくれると思って高橋研究室に入りました。
この研究室でよかったと思っています

週1回のゼミでは英語の論文を読みローテーションで発表をします。
英語が苦手でも高橋先生がゆっくり教えてくれます。

それに、週1時間高橋先生と卒業研究の質問時間が取れ、先送りにしなくてもすみ、ちゃんと考えていけるので良かったと思います。


高橋研究室は、

研究内容も生態学とリンクしていて興味深く、高橋研究室に入ってよかったと思っています。


高橋研究室は、広くて綺麗で、先輩方も、すごく優しい方ばかりで楽しいです!!
夏場は、一週間に最低でも一回は、ハーゲンダッツを食べれるというリッチ☆な生活もおくることができます。
勉強面では、週に1回ゼミがあり、論文を読み順番で一人ずつ発表をします。その時にも、高橋先生は、質問時間を作ってくださり、わからない所を教えてくださるので、一人でも、緊張はしますが、安心して発表できます。
質問時間以外でも、わからない所があれば心良く教えて下さいます。そして、他大学から先生方が来て下さり、色々な研究のお話を聞く機会もあります。

私は、少し違う研究室と迷った事もありましたが、この研究室に来て本当に良かったと思います。
ぜひ、みなさんも高橋研究室に来て下さい!!


2007年度(4回生)

私が高橋研究室に入った理由は次の4つです。
  1. 研究内容に興味があった。
  2. 高橋先生は癒し系で質問しやすい。
  3. 「喫茶タカハシ」が魅力的。
  4. 自分のペースで研究をやりたいけど、放置されっぱなしも不安。
という感じで今に至りますが、本当に期待を裏切らない居心地の良さで、「この研究室で良かった!」と常に思っています。

先生は授業や会議以外の時ならいつでも学校にいて質問を受け付けてくださるので、分からないところを質問できなくてイライラ・・・とかもないし、 質問に行く度に、私の期待を裏切らず先生は毎回「何か飲む?」と聞いてくださるので、喉も潤って本当に満足です。 普通、一日に何度も質問に行くのとかためらってしまう感じですが、先生はいつ行っても優しく指導してくれるので、分からないとこがあるとしつこく何度も行ってしまいます。 本当にお世話になりっぱなしです。

また、ゼミは週1なのでもちろんサークルやバイト、遊び、就活との両立もOKです。 私なんかは、自由を手に入れるとついつい勉強を後回しにしてしまいがちな人間なのですが、4回生になってからはそれに加えて週1回先生と卒研の打ち合わせの時間を設けているので、卒研の方も自然と進める事ができています。自由すぎて、卒研全然やらずに遊びほうけてしまった・・・・なんて心配も、高橋研究室ならないん です。 「自分の時間は欲しいけど、卒研が一人で進められるかは心配・・・」という人に、高橋研究室はピッタリだと思いますよ。

ゼミだけでなく、4回生の歓迎会の時は皆で飲みに行ったり、同窓会の時はBBQをしたり・・・と、色んなイベントがあるのもこの研究室の魅力。 おかげで研究室の皆や先輩との仲も深まります。

あ〜、本当にこの研究室で良かった。


高橋研究室のここがいい!!
  1. 研究が自由にさせてもらえる。
  2. 常に研究室では飲み物、お菓子などが充実している。 (夏は、アイスなどがたくさんおいてある。)
  3. 研究室が広い。今のところ、各自のパソコンがもてる。
  4. 謎多き高橋先生と会話ができる。(少なくとも私は思ってますけど ね)
  5. 気兼ねなく質問ができる。
などなど、たくさん高橋研究室のいい面もあります。

今、どこの研究室に行こうか、自分のしたいことに迷ってる人は是非是 非、高橋研究室に入ってみてはどうでしょうか。各自のペースで、やり たいことを研究する環境はここにあります。

私もなにを研究したらいいのか迷った一人です。でも、ここに入ったお かげでいろいろ考える時間があり、やりたいことが決まってきました。 私みたいに何をしたらいいか分からない人、魚好きな人、もちろんそう でない人も高橋研究室に入ってみてください。おそらく、自分のやりた いことが見つかるでしょう。


高橋研究室の特徴はズバリ
  1. とてもアットホーム(先輩の皆さんとても優しいです)
  2. 先生はとても親切で面倒見がよい(わからないところがあれば直ち に質問に行っちゃいます)
  3. 飲み物、食べ物が豊富(ちょっとした喫茶店です)
などなどです。

ゼミは週に1回あり、数理生物学を学んでいます。
ぜひぜひ高橋研究室にきてください。


2006年度(4回生)

高橋研究室は、非常にアットホームな雰囲気です。ゼミは高須研究室と合同でやっていて、英語のテキストを読んで学生が順番に発表していきます。
飲み会も合同でやっているので、みんな仲いいです。

高橋先生には質問しやすく、わからない点がすぐに解消できるので卒研やゼミの勉強がはかどります。卒研のテーマはおおよそ自分で決めることができ、4回生の前期では週1回先生と懇談しながら、卒研の研究を始めていきます。

私は高橋研究室に入ってよかったと思います。先生も先輩も優しく居心地がいいです。


現在は4回生6人、院生1人と多めですが、一人一人専用のデスクとロッカーもあって一人一人がのんびりと自由に研究できています。

私が考える高橋研究室の魅力は

  1. 雰囲気がとても良い
  2. 研究室がきれいで飲物も豊富
  3. 先生の教え方が丁寧で質問もしやすい
です。

先生に質問に行くと5分おきくらいに 「ん、どうかな?」と聞いてくれます。
とてもとても親切です。 卒業研究も基本的に自分のやりたいことをやらせてくれます。

こんな高橋研究室に興味を持った人は、一度研究室を訪問してみて下さい♪


 高橋研はお菓子パラダイスです。アイスにドイツみやげのチ ョコレート...!!太ることは間違いないです。ついでに岩手 県情報もたくさん手に入れられます。先生も生徒も個性豊かな 人ばかりで研究室はつねに人が集まっています。研究内容もみ んなバラバラ。それでも先生は寛大な心で受け止めてくれます 。
どんな人でもウェルカムです。ぜひ、我らの研究室へ☆


<週1回のゼミ>
3回生後期、4回生前期は週1回のゼミがあります。英語の文 献を使っています。
自分の担当の部分を和訳し、まとめて発表します。英語に慣れ る良い機会になると思います。
<卒論相談>
4回生になると、卒論に関する相談の時間が週に1回、ありま す。
これはそれぞれテーマを決めて、そのテーマにそって先生と進 めていきます。
私の場合「魚のなわばり」をテーマにして、論文や関係のある 文献を読んでいます。

研究室の雰囲気は、それぞれがマイペースといった感じです。 のんびり穏やかな空気の中、それぞれがしたいことをしていま す。
かなり良い環境なので、私は気に入ってます。

最後に・・・
先輩の言葉を借りると「喫茶タカハシ」なので、飲み物・食べ 物には困ることはないでしょう。
ぜひ高橋研究室へ☆☆☆


高橋研を一言で表すと…「マイペース」
卒研テーマはやりたいように。先生からネタ提供もしてもらえます!先生はどんなテーマでも助けてくれます。
学生は好きな時間に研究室にやってきて疲れたら研究室に豊富なお菓子やお茶で休憩。眠くなったらソファーでお昼寝。わからなくなったら先生に質問。先生はいつでもどんな質問でもわかるまで教えてくれます。
自分のペースでやりたいように研究を進めたい人にオススメ☆


高橋研究室では、週一でゼミをやっています。
英語の文献を読んで発表したり、発表している皆をみまもったりします。
高橋先生は、分からない所も親切に教えてくれるので、勉強もはかどりますよ—☆
のんびりと頑張りたい方は、ぜひ高橋研へ来て下さい!


2005年度(4回生)

 高橋先生のお部屋は実のところ、『喫茶タカハシ』なのかもしれない。正直何度も そう頷いたことがある。確かに謎極まる数式や混沌の様相を呈したプログラムを持っ て質問に伺っても、「何か飲みます?メニューは、緑茶、紅茶、烏龍茶…」と爽やか な調子で声を掛けて頂ける。そして恐ろしいことに「何か飲みます?」と全く同じ口 調で、それまで私が格闘し汗と涙と鼻水にまみれた数式やプログラムを紅茶片手に解 決されるものだから、それまでの苦労は何だったのかと肩を落としつつも逆に清々し い気持ちで解答を握りしめてしまうのだ。しかし、その解答に行き着くまでにはまた 一つのドラマがあることも少なくない。先生は学生の理解度に合わせて段階を踏んで 指導される。その途中で私自身、「ほえーこの公式はそんな意味があったのくわ!」 と目から鱗がポロポロと固まりになって落ちたことが何度もあるのだ。一体、卒業時 にはこの鱗はバケツ何杯ほどに溜まっていることだろう…。

 『喫茶タカハシ』という比喩で私が言いたかったこと。一般的に喫茶とは茶を飲み ながら話し合う場所に他ならない。つまり『喫茶タカハシ』には、茶が出てくる、わ からない問題を聞ける、そののちにのんびりと世間話に興じられるような空間が用意 されているということだ。研究室紹介といっても以上のことが最大の特色で、最大の 魅力なのだから私が語るべき言葉はもう意味をなさない。ここまで読んでくださった お嬢さんは既に喫茶の扉を叩いてみようかと、既にその心を動かされていることだろ うから。

 さて、最後にこんなひとに高橋研をお奨めしたいということで、箇条書きでまとめ てみた。ご参考にどうぞ。

  1. 勉強したい人。または頑張りたいけど不安なので色々助けて欲しい人。
  2. マッキントッシュが好きな人。
  3. あ、もちろん研究内容に興味を持った人。
  4. 高橋先生と田舎自慢対決が出来る人。
 3番がとってつけたようになってっしまった…。個人的には4番を二倍角くらいで 推しておきたい。


2004年度(4回生)

研究は「魚の左利き右利き?!」
「魚にも利き手が存在するんだ?!☆」
私が高橋ゼミの研究内容を知った時,とても衝撃的で大爆笑でした。
そんなウケるゼミですが,先生本人がめちゃくちゃ笑いを愛してます。
ある昼下がり久しぶりに勉強を頑張ろうと思っていたのに,横ではネムネムZzzの高橋先生 (おかしを食べてる時以外はとても眠そう)。。。Zzz 研究で質問があるときは先生が起きてられるように,定期的に笑い薬をあげましょう。こんなほんわかとした研究室,どうぞ一度遊びにきて下さい。


★高橋先生について、Hainei Lishaが聞いたこと、思ったことをまとめてみました★
その1.高橋先生は、数学の神様なんです!!!
数学に関することはなんでも質問してね!もちろん情報もOK!その他物理、生物の質問も何でもOK!!!
その2.高橋先生は双子だそうです!!!
二人一緒にいるところを見てみた〜い!
その3.高橋先生は、怒ることあるんだろうか?と思うくらいおだやかな先生です!
う゛〜ん、そういう顔なのかな!?
その4.高橋先生の部屋には学生がよく集まってきます!
多分、学生のいない時間の方が短いのでは?
その5.高橋先生とHaineiのケータイは色違いのおそろいなんです!!!!!!
もち偶然です。ビックリ*O*だわ〜。。。
その6.T橋先生は、実は…、なんちゃって奈良女卒だったらしい(+O+)…???  by Y口さん 
その7.T橋先生は、チカン被害にあったことがあるらしい…。
気持ち悪くて速攻逃げたそうです(本人談)。
その8.T橋先生は、アンドロメダメダ星からやってきました…。
とHaineiは信じています!
以上Hainei Lishaのレポートでした。


高橋研究室は週1回のゼミをやってます。
高須研と一緒に、ゼミでは英語の文献を読んで、毎週学生が発表し、講義をします。
自分の発表の番が回ってくると、みんなの前で発表しなくちゃいけないし、発表中に先生からバシバシつっこまれるから、みんなこの時ばかりはがんばって勉強します☆
でも、後はみんなのんびりしてます
おいしい飲物を飲んで、おかしを食べながらおしゃべりしたり、勉強したり、ちょっとつかれて寝てみたり…☆
ホントにマイペースでいられる研究室なので、ぜひぜひ遊びにきて下さい♪♪


今日も高橋先生の研究室に、たくさんの学生さんが質問にやってくる。
高橋研のメンバー(自称)である某Sもそのなかの一人である。
それでは、高橋先生と某Sとのある日のやりとりをご覧いただきましょう。

某Sが、研究室に入って椅子に座ると、高橋先生が一言。
「ん、と。何飲む?」
どうやら、先生はお茶を入れてくださるらしい。
ずうずうしい某Sは遠慮なくいただく。
「何があるんですか?」
と、飲み物の種類を尋ねてみる。すると、
「お茶に、コーヒーに、カフェラテ、カフェモカ、紅茶、アップルティー、ホットレモン、ホットカリン、ココアに・・・(以下略)」
と飲み物の名前が延々と続く。
飲み物の列挙が終盤を迎えた頃には、始めに言われた名前はすっかり忘れてしまっている。
某Sは脳のメモリが少ないため、一度にたくさんの情報が入らないのである。
仕方がないので、聞き返す。
「えっと、始めの方は何でしたっけ?」
飲み物は、研究室に常時最低8種類は完備。
研究室に通い慣れてくる頃には、ある規則性を見い出すことになる。
高橋先生が種類を列挙するときは、たいていこの順番である。
そして、ココアの後に、新顔の飲み物の名前がやってくる。
ちなみに、昨年12月上旬頃には、ショウガ湯があった。
残念ながら、某Sはショウガ湯が苦手なので、これを選ぶことはなかった....

おっと、研究の話を全然書いていない。飲み物の話はこれくらいにして、次に質問中のやりとりを書こう。

某S:先生、ここがわからないんですけど。
先生:それは、こうなってて・・・(話が難しいので、以下略。)
某S:・・・ということは、こういうことなんですよね!(←結構自信満々)
先生:はぁ?
高橋先生の「はぁ?」に、某Sの繊細な心は、かなりのダメージを受ける。
だけど、高橋先生は、わかるようになるまで何度でも丁寧に教えてくれます。だからご安心を。

ということで、高橋ゼミの実態が少しでも伝わったでしょうか?
ぜひぜひ、高橋研へ遊びにきてね。


2003年度(4回生)

高橋研究室は、マイペースで自分の研究ができます。毎週1時間程度、先生が時間を作ってくださって、わからない事は何でも質問できます。自分の納得のいくまで、詳しく説明してもらえるので、安心です。
ゼミでは重定研究室と高須研究室の学生と一緒に、英語の文献を読んでいます。毎週一人が前に立って授業を進めています。
学生の部屋はG305です。すごく明るくて気持ちいいです。院生の先輩もやさしいです。Mac使えます。
一度、遊びにきてねー☆


2002年度(4回生)

ゼミでは英語で書かれている本を読みすすめていきます。
レポーターの人が前に立って授業をしているような感じです。
ゼミの他には週1時間の質問時間があります。
ここでは卒業研究に関係のある本の内容などについてわからないことを教えてもらいます。高橋先生はどんな質問にでも答えてくれます。
学生の使う部屋は席が決まっておらず、しきりもないので居心地いいですよ。


高橋研究室の現在の4回生は皆マイペースでのんびりやってます。ゼミの時間と、卒論の相談の時間以外は好きな時間に現れて騒いで帰っていきます。
部屋は(少々西日が強いが)奇麗で良い環境だし、(自分達が黙っていれば)静かだし、先生も親切なので、じっくりと研究したい方にはいいと思いますよ。


学生も先生も研究室はG305。
生駒山も望める明るい部屋です。
先生のお席は西向き。
たいていここにいらっしゃるので質問をしたくなればこちらへGO。
質問時間は飲物付であること多し。
質問によってはじっくりと、まず考えて下さいます。
そして論理だてて教えて下さいます。
だから分かりやすい。
分からないことはドンドン聞けるし学べます。
先生はいつでもオープン、四回生はマイペース。
今年はこんな高橋研になってます、きっと。


高橋研究室の一番いいところは、研究室にはお菓子やジュースが常備されているところです。
でもそれだけにつられて入ったのではありません。
高橋先生は、分からないところがあったら、いつでもやさしく教えてくれます。決して答えを教えてくれるのではなく、自分で答えを考える道を上手に教えてくれるので1つのことを聞いただけでも、だいぶ頭が賢くなった気がします。
Macも使い放題。
マイペースに研究を進めたい学生に向いていると思います。


2001年度(4回生)

新E棟高橋研のご紹介。

まず部屋が快適。なんせ新棟。キレイだし、日当たりもよいです。
ポットとカップとお茶っ葉常備。部屋を訪れると必ず、「んと、何飲む?^^」とに こやかに聞いて下さいます。(遠慮なくいただいてます;ごちそうさまです。)
G棟にある重定先生と高須先生の学生の部屋(304)も使用可(ただし個人の机は ありません)。
研究の内容は、テーマを決めて仮説を立てて、実際に解析・シミュレーションするこ と。
テーマは自分で好きに決められますが、先生の専門は「魚の右利き・左利き」です。


前期は、毎週木曜日にゼミがあります。
ゼミでは、数理生態学に関する英語の文献を読んでいて、毎回一人が先生となり、みんなに説明をします。
高橋先生は、どんな質問に対しても丁寧に答えて下さるので安心ですよ。


ゼミは重定先生と高須先生の学生さんと合同で英語の文献を読んでいき、毎週一人が発表していきます。
高橋先生は、毎週1時間個人別に質問の時間を設けて下さって、どんな質問でも親切に答えて下さるとっても優しい先生です。(しかも、紅茶やお菓子を食べながらと...。)
とっても雰囲気のよい研究室です。


〜研究室紹介〜

高橋研究室はとってもアットホームな研究室です。

  • 毎週一回、お茶や紅茶を飲みながら個人別に質問をする時間があり、ゼミ に関する質問やMacの使い方など あらゆることを教えていただけます。
  • 高橋先生はどんなに馬鹿な質問をしても丁寧に解説してくれるほんとにほ んとにほんと〜にやさしい先生です。
  • 自分の研究テーマに関しては自分がやりたいと思うテーマをやることがで き、マイペースで勉強したいという人にはオススメの研究室です。

    以上が研究室についての説明ですが、ひとつつけ足しがあります。
    実は今高橋研究室には裏と表のゼミがあります。表はごく普通のゼミなのです が、裏は・・・、秘密です。
    知りたい人は高橋先生に直接聞いてみてはいかが。


    我々はウラの者である。
    ↑「秘密」と書かれていたが、少しだけ紹介しよう。
    現在の研究員数は未知数。
    ウラ高橋ゼミでは、高橋先生を研究している。
    高橋先生にあんなことやこんなことを・・・。
    先生は、いつもちょっとどきどきしているようだ。
    残念ながらこれは水面下のプロジェクトであり、
    各研究員もオモテの方でもいろいろ忙しく、
    あまり活動できていないというのが現状である。
    しかし、現在、名誉会長も貯水槽にはまるなど、
    やっとその力量を発揮しはじめている。
    これを見習って我々研究員も、ウラ高橋ゼミのため、
    よりいっそう力を注いでいきたいものである。

    ここで、注意がある。
    ウラ高橋ゼミは永久会員制なので、一回入ると死ぬまで抜けれない。
    という決まりを今定めた。
    それでも入りたいという者は、いないと思うので、
    入り方は書かないことにしよう。
    ああ、それから
    会員番号の早い研究員のほうがえらいという決まりなので、
    早く入った方が身のためだと思う。


    2000年度(奈良女4回生)

    ・生徒一人一人に質問時間をいただけること
    ・先生に質問やいろいろな話を気軽に聞ける雰囲気があること
    ・自分の研究テーマを本当に自由に決められること

    この3つが高橋研究室の最良の点だと思います。

    先生は、ちょっとしたことでも、馬鹿な質問でもなんでも聞いて くれるやさしい方です。
    自分のペースで、自分のやり方でやっていきたい人には とても合うと思います。


    高橋研ではMacが使えます!UNIXしか使ってなかった学部生にとってはかなり うれしい事ですが、使い方は難しいです。でも高橋先生なら大丈夫!マウスの クリックの仕方から教えてくれます。さらに!研究室は新E棟なのできれいで す(南門から入るとちょっと遠いけど)。
    高橋先生はどんな質問でも親切に答えてくれるので、勇気のある人は先生の御 兄弟について聞いてみてください。(現4回生には先生の兄弟の噂が超速で広 まっていきました… 笑)


    現在は(前期)、Macintoshを用いた数理モデリングの授業とゼミ(木曜日) があります。ゼミは、重定先生と高須先生の学生と合同で英語の文献を読んで いきます(順番に毎週一人が発表)。
    また毎週1時間、個人別に質問の時間を設けて下さっていて、色々と聞く事が 出来ます(始める前に紅茶などを出して下さいます)。


    2000年度(阪大院生)

    高橋研究室は、自分のしたいことがなんでもできる研究室です。だから、自分がし たい研究も入ってから決めたら いいし。それに、高橋先生は数学、物理、化学にも精通してられるのでなんでも聞け ますよ。


    好奇心の特効薬「高橋研」

    成分・分量
    先生 一人
    M2 五人
    B4 三人
    コヒー 1杯/日以上

    効能・効果
    学生生活への倦怠感の緩和。研究活動の促進。
    紳士との会話の活性化。

    用法・用量
    18歳以上 週1回の質問。
    18歳以上 毎日の研究室でのコヒーとおしゃべり。
    20歳以上 月に一回の軽いアルコール。
    かならず服用することをお薦めします。

    使用上の注意
    1.服用に関して。
    服用したい人はいくらでも服用してください。ただし、一切の 責任を持ちません。あしからず。

    2.次の人は服用前に先生または院生・学部生に 相談してください。
    紳士と会話をするのが慣れていない人。
    阪大の数学の人は怪しい人ばかりだと思っている人。

    3.服用に際して、次の事に注意してください。
    研究は自分の力ですること。(って、偉そうなことは言えないが。)
    先生はアドバイスをしてくれるのみです。


    コーヒー好きも紅茶好きも、はたまたPalm好きもいらっしゃい。

    Mac信者にもWin信者にも対応? (ただし大部分はMac)

    高橋先生はいつもリュックで通勤されます。

    女子大勤務一年目の先生はまだ少し恥じらいを感じておられる御様子。みなさんで先生の緊張を解いてあげましょう。


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